バーチャルオフィスの運営・管理代行

2006年8月からバーチャルオフィスのサービスを提供しているKarigoでは、延べ50社以上から運営代行委託を受けて来ました。 豊富な事例と対応から1オーナーで数物件の運営委託を任されている場合もございます。もし、バーチャルオフィス事業をレンタルオフィスや会議室、 シェアオフィス、コワーキングオフィスなどと一緒に提供しようとお考えの場合でも対応可能です。サービスドメインによって運営を切り離す事で無人での運営を確立したり、リスク分散をしたりする事も可能になります。 また、バーチャルオフィス以外のレンタルオフィス・会議室・コワーキングオフィスの運営代行もご相談可能です。運営時のブランドは、当社若しくは、オーナー様ブランドでも可能です。

概要 オーナーや事業主に代わって物件でのバーチャルオフィス運営を代行致します。 代行の内容は、ご契約内容によって異なります。
対応可能業務 メールや電話での顧客対応、集客、契約、請求、郵便物受取代行、通信サービス提供など運営に必要な業務を当社にて一括代行致します。 尚、立地によっては、オーナー様、事業主様側で現地の郵便物対応、顧客対応などが必要となる場合がございます。
対応可能業務 完全出来高による売上の分割(割合は担当業務内容によって異なります)
初期導入費用 使用する物件及びパソコン、インターネット回線、電話回線などとなり概ね1万円前後
ランニングコスト インターネット回線、電話回線費用、通話料金、送料など顧客契約に基づくコスト
利益見込 概ねバーチャルオフィス単体で考えた場合、1年運営で周辺1LDK賃料程度。都心部では、月数十万~百数十万。地方では、月数万になる場合もあります。
最低契約期間 3年
(但し、サービスの特性上、如何なる理由があっても解約する可能性が少しでもある場合は、お断りしております)
ご契約条件 ・売り上げが多少なりとも見込める地域である事
・物件が賃貸である場合は、郵便物受取代行サービスでの利用承諾が取れる事
・サービスの継続性が確認出来る事
・オーナーや事業主様、若しくは担当者と平日連絡が取れるような事業である事
・メール設定やエクセルが使えるなどパソコンを使ったやりとりが出来る事
など